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岩手県社会福祉協議会の研修会

2008年06月25日
こんにちは。
くもり空の盛岡です。
先日の地震、ビックリしましたね〜!私の実家も震源地に近かったのですが幸いこれといった被害にあわずにすみました。昔行ったことがある地域が見る影もなくなっているのはとても心が痛みます。被災された皆様方が一刻も早く通常の生活に戻られることをお祈りしています。

今日は、6月20日に行なわれましたある研修会でお話をさせていただいた話題から。

ある研修会とは、
岩手県社会福祉協議会・岩手県民生委員児童委員協議会主催で岩手県内中から民生委員・児童委員・福祉施設職員のみなさんがお集まりになっておこなわれた合同研修会です。

テーマは、〜子どもとの関係作りを向上させるスキルアップ研修〜

その中で、1時間の時間をいただき「子どもが生きる力を育むお金教育」という題目でお話をしました。

初めは100名〜150名と聞いていたのですが、当日参加されたのはなんと250人!

子どもたちと地域で関わっている委員さんたちが、複雑化する子どもの世界に戸惑いながら活動をしているという声があるということを研修担当の方からうかがっていましたが、“なるほどな〜”と思いました。

講和の内容は、複雑化する社会だからこそ子どもにお金の教育が必要だということと、大人は子どもに何から伝えるべきかというようなことを私の実践活動を交えてお話させていただきました。

休憩時に、施設等で活用いただける「おうちdeこづかいゲーム」やマネーじゅく冊子などをご覧いただいたのですが、委員さん方とお話をしていると、こんなときは?あんなときは?と子ども(孫?)とお金に関する個人的な悩みもあるようで、次にお話をさせていただくときは、座談会のような形でゆっくりお話しする時間があるといいな〜という感じがしました。

今回参加された皆様が、少しでも“子どもとお金の話をしよう”と思うきっかけになってくれればいいなと思っています。


もうひとり、講師の先生がいらっしゃっていました。

東京のおもちゃ美術館、館長の多田千尋さんという方です。実技を交えた講義ということで、現場で役立つ楽しい遊びについて私も一緒に学ばせていただきました。

岩手県に40回以上もいらっしゃっているそうで、岩手のことにとても詳しく、お話し上手な方でした。(今話題の三谷監督?に似ている?)体の栄養だけでなく心の栄養が大切ということでおもちゃを通していろいろ活動されている様子はとても参考になりました。


この研修会に推薦してくださったHさん、担当のTさん、チラシの作成・会場設備の準備等で大変お世話になりました。またお役に立てることがありましたらご一緒させていただきたいと思っています。ありがとうございました。

 
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秋田県能代市の小学校でこづかいゲーム

2008年06月11日
6月10日(火)秋田県能代市立第五小学校にお邪魔してきました。
盛岡から新幹線と快速を乗り継ぎ約2時間40分。
東能代駅で下車して車で数分の小学校です。

校舎全体に秋田の県産品である木材を使用してる、とても素敵な小学校。
木のいい香りがする中で勉強できる生徒さんがうらやまし〜なぁと思いました。

ご依頼をくださったのは、PTAのみなさん。
PTA講演会という企画の一環で今年で4回目になるそうです。

この日の題目は「みんなで楽しくこづかいゲームをしよう」
4年生から6年生まで約120人と、保護者14名、先生方10名が参加されました。

この人数のゲームといえば「こづかいゲームパワーポイント版」
サイコロもお金券も使わないのに、お金が減った、お金が貯まった、ということが感じ取れる、しかも大勢で盛り上がれるお金の教育ゲームです。

パワーポイント版のめあては、
ー分で欲しいものを買う、買わない、あとで買うを考えること
△海鼎い帳をつけられるようになること

欲しいものを3つ考えて、まずは、隣の子と文房具じゃんけんからスタート!
じゃんけんに勝った子と負けた子で、買う金額が違ってきます。
「やった〜!」「あ〜〜負けた〜」と1回目から大盛り上がり。

次ぎは、校長先生と勝負!「校長先生に勝ちたい、じゃんけんぽん!」
勝ち、負け、あいことグー、チョキ、パーでそれぞれ指示があって1回戦終了。
お金の動きを計算シートに記入しながら、6回戦、6人の先生と勝負です。

3回目ですでに欲しいものを全部買った子、
ハッピーでアルバイト代が入って喜ぶ子、
アクシデントでお金が出て行ってがっかりする子、
最後まで買いものをしなかった子・・・etc

会場は最後まで大いに盛り上がりました!

ふりかえりの時間に、めあてにしていたことの結果を聞いたところ、
ー分で考えられたか⇒◎
△海鼎い帳の書き方をマスターしたか⇒◎

はじめの挙手アンケートでは、こづかい帳を書いていたのはたったの5人でしたが、最後のアンケートにはなんて書いてくれるかとても楽しみです。これを機会に、こづかい帳に興味をもって取り組んでくれればいいな〜と思います。

アンケートの内容を一部紹介します。

≪子ども≫
.押璽爐任諒拔は?
  ⇒とってもおもしろかった71人、おもしろかった33人、あんまりおもしろくなかった8人

△海鼎い帳をつけながらこづかい管理できそう?
  ⇒できる45人、たぶんできる45人

もう1回このゲームをするときに気をつけることは?(子どもたちが学んだこと)
・お金を大切に使う
・自分で買う買わないをよく考える
・欲しいのかをもう一度よく考える
・本当に必要か?
・貯めてから買う
・買うものと値段に気をつけて計画的にやる
・むだづかい
・計算を正確に      (以上、多数回答があったもの)

い修梁勝瞥鶻阿亡響曚鮟颪い討れた子がいました:うれしい〜(^0^))
・お金の大切さがわかりました。もう一度体験してみたいです。(5年生女子)

≪保護者≫
…螻曚里海鼎いが有効だとゲームで感じられましたか?
  ⇒こづかいはいい教材だ7人、有効そう5人、渡してみないとわからない2人

▲押璽爐任金の教育はどうでしたか?

・ゲーム形式ではありますが、「お金で遊ぶ」という感覚ではなく、数字のやりくりの感覚でやっていたようです。「買えた」喜びも感じていたようなので良かったです。

・遊びの中でおこづかい帳の書き方がわかったと思います。

・お金のことを考え始める入り口としてとてもいいと思います(同意見2名)

・ただ話をして聞かせるよりもこうしたゲームをすることで自然に身につくかと思います。低学年の子どもたちにもぜひやらせたいです。(同意見2名)

・年に1回ずつやりたいです。そのたびに意識を改めさせたいです。

4響

・子どもにおこづかいをあげてみようと思いました。おこづかい帳つきで。

・こづかい帳もかわいいものを準備して、楽しく長く続けてお金の大切さ、使い方を覚えていけたらいいと思いました。

・子どもだけでなく、親の私もすごく勉強になりました。無駄に使っている分を貯めていたら、わが家の貯金もかなり増えていたのでは?と反省しました。

以上。

参加くださった能代第五小学校の生徒のみなさん、
じゃんけんにご協力いただいた先生方、
企画をしてくださったPTAのみなさん、

どうもありがとうございました!


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6/7(土)「親子deこづかいゲーム」報告

2008年06月09日

5月から3ヶ月連続企画のワークショップ「親子deこづかいゲーム」を、6月7日(土)アイーナにて行いました。

午前は、9組20名、午後は、10組22名のみなさんにご参加いただきました。やはり、各会とも2/3が1、2年生で、とてもにぎやかで楽しいワークショップとなりました。

このゲームは、子どものレベルに合わせてカードの数や種類を調整しながらできることが特徴です。1年生は、1枚だけ、赤い買いものカードから。2年生以上は、2枚、緑の文房具カードと赤の買いものカードからスタート。慣れてきたら、黄色のハッピーカード、青のアクシデントカードを追加します。

近い学年ごと、3チームに別れ、2年生以上の2チームでは、お父さん、お母さん方にもゲームのリーダー(進行係)と、バンカー(お金係)に入っていただき、見守りながらも導くという経験をしていただきました。

私は1年生チームを担当していますが、まだ入学して間もないこの頃は「ひゃく」という単位を言葉で聞いただけでは書けないのが普通。それなのに、みんながんばって計算シートに記入しながら、どうするか一生懸命考えてくれました。

何が始まるのかよくわからずにスタートした1年生でしたが、買いものをすると手元のお金が減るということに気が付いて、「買うよ」という衝動買いのカードが出ると、とっても嫌〜な顔に(笑)。3〜4回やって慣れたころ、こづかい額をアップするよ!と言うと「やった〜あ!」。でも、文房具を買うのが条件と聞いて「え〜〜〜っ!」(笑)

休憩時に、1回目のアンケートとして、その時点の気持ちをきいた際、1年生チームはみんな「がっかり」「かなしい」に○をつけていました。その心は「お金が減るとがっかり」「お金が減ってかなしい」ということのようでした。

そう!お金は使うと減るんです!そこに気が付いてくれてとてもうれしく思った私でした。

2年生以上の2チームは、休憩時間はいらない!というくらい盛り上がって、「もっとやりたい」「まだまだ」「また来たい」という声が。

欲しいものもじっくり考える子、お金を貯めている子、その子の性格や、お金の使い方が見えるゲームに、いつもと違う表情で以外だった!というお母さんもいらっしゃいました。

みなさんの感想の一部をご紹介します。
≪子ども:こづかいを⇒もらっている子6人、もらっていない子13人≫

―わったときの気持ちは?⇒わくわく8人、どきどき4人、たのしい11人、うれしい11人、うまくいった10人、まだやりたい12人、ほっとした10人(複数回答)

△うちでこづかい帳が書けそう?⇒書ける10人、多分書ける5人、手伝ってもらったら3人、

≪保護者≫
,子さんの様子はどうでしたか?⇒楽しそうだった17人、レベル的に丁度良かった7人、学びにつながっていた10人、自分で決めることができていた12人、こづかい帳の書き方を覚えた13人など(複数回答)

定額のこづかいが子どもの金銭教育に有効だと感じられましたか?⇒感じた9人、有効そう9人、渡してみないとわからない2人

・遊びながら学べるという点が子どもたちの興味をひいて良いと感じました。(5年生保護者)

・今の子は自分で買い物する機会が少なく、金銭感覚を親が意識して教えないと感じているがゲームで楽しく学ぶことができた。(3年生保護者)

・金額の計算がまだひとりではできなかったのですが、自分で計算しようという意欲が見られた。(2年生保護者)

・お金を渡すとパーッと使ってしまいそうなのですが、ゲームを通して意外と貯めるという気持ちがあることを発見しました。(2年生保護者)

・「ほしい」と最初に書いたものでも、軽重があるということを子どもが気づいたようです。ついつい口を出しているものだと反省しました。(1年生保護者)

・たのしいし、ドキドキ感もあるし、実践的ですごくよいと思いました。(1年生保護者)

・周囲のやりくり方法に良い刺激を受けて、お金の使い方を振り返るきっかけになったようです。1人でやるより、他世帯の方と話し合いながらすすめられたこともプラスに作用したと思います。(6年生保護者)

この他にもたくさんの良かった!楽しかった!という声をいただきました。1回ワークショップを開催するごとに、私自身が学ぶべきこともたくさんあると気づかされます。参加してくださったみなさん、本当にありがとうございました。次は7月5日(土)の開催です。お楽しみに〜♪(^0^)


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金銭教育からキャリア教育へ

2008年06月02日
こんにちはー。
土曜日は、小学校の運動会、今日は中学校の体育祭でした。
この2つが終わると学校行事は一段落です。(ふう〜〜〜)
次は、ワークショップの準備!がんばるぞ〜〜〜!!

今日は、小・中学校がこうなるといいな〜というお話。

公立中学校ではキャリア教育が行われているところが増えてきたようですね。
娘が通う中学校でも、1年生は職業講和、2年生は職場体験が行なわれているようです。

最近は、学校の要請に協力してくれる企業もいくつかあるようで、本物の職業人の話を聞くことができますし、私が学生の頃と違って、ITが発達している現代ですから、いろいろな仕事について家にいながら調べられる環境にあります。ホントにうらやましい〜

でも、そのキャリア教育の前にぜひやって欲しいことがあります。

「なぜ働くのか?」

それがしっかりと心の中にないと、せっかくのキャリア教育がただの時間つぶしで終わってしまう可能性があります。お金の使い方、管理の仕方、価値判断の訓練をこづかい制でおこなうことはもちろん、中学生であれば生活費の一部を見せたり、自分にかかっている費用について税金から出ているもの、家計費から出ているものを計算させたり、ひとりで生活するためにいくらかかるかも教えたいですね。

その部分はまさに金銭教育。お金に関わる教育の根っこにあたる部分です。
その教育があったか、なかったかによって職業講和、職業体験の効果もだいぶ違ってくることでしょう。そして、

「やりたいことは何か?」「どんな大人になりたいか?」

と考える時間を1時間でも2時間でも学校の授業の中でやって欲しいな〜と思っています。なぜ学校か?それは、生徒同士での学び合いがあるから。

○○さん、○○くんの考えってすごい〜とか、へ〜〜そういうことを考えている人もいるんだ〜などと友だちの考えを聞くことは、親から聞く話の何十倍も子どもの心に響きます。(小学校で金銭教育の授業の中で何度もそういう光景を見ました)反抗期の子どもであればあるほど友だちの声は大きいものです。

私は、金銭教育からキャリア教育への流れを小学校〜中学校で作って欲しいと考えています。

昨年まで実践していた小学校の総合学習はそこを意識して作っていました。お金と向き合い、こづかい管理を実践し、働く体験、生活費を考え、そして将来について考える。ここまでが小学校。

中学校は、なりたいものをイメージし、そうなるための道筋を考え、2〜3年後に進むべき高校を選択する。そして今やるべきことに向かって努力する。できればそのなりたい職業に近い業種で職業体験ができるといいですね。

金銭教育からキャリア教育へ!

社会に通用する大人を育てるためには欠かせない教育ではないでしょうか。

 
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5/17(土)「親子deこづかいゲーム」報告

2008年05月19日

5月17日(土)に今年度最初の「親子deこづかいゲーム」ワークショップを開催しました。

午前は6組14名、午後は7組16名のみなさんに参加いただきましたが、うち7組が小学1年生のお子さんとお母さん。こづかい制を1年生から始めようと考えるご家庭が増えてきているように思います。

ワークショップは、家庭でこづかい帳に書く練習をするために作られた『おうちdeこづかいゲーム』のセットを使って行ないました。基本は昨年までのこづかいゲームボード版と同じで、欲しいものを5つ考え、こづかいをもらって買うか買わないかを考えながらすすめるシミュレーションゲームです。

このゲームの目標は、
1年生=欲しいものを買うか買わないか自分で考えること。
2年生以上=こづかい帳を書けるようになること。

2年生以上のチームは、今年からお父さんお母さん方にゲームを進行していただくこととし、私は1年生チームの担当です。

欲しいものを5つ考えたらスタート。

いつも子どもたちが欲しいものは何かを見るのが楽しみなのですが、相変わらずゲーム関係は男の子女の子とも人気で、今回はWiiのソフトやWiiフィットと新しいタイプのものが多かったです。それから、カードゲームの新しいバージョンも人気のようでした。(キャラクターの名前が覚えられなかった:笑)

1年生でも100円台の欲しいものが少なくて、ほとんどが1000円台〜1万円。今の時代を反映していますね。

何度か繰り返していくうちに、500円のこづかいでそれらは買えないことに気が付いたので、学校で使う文房具も買う約束でこづかいを1000円にアップ。「お金が増えてきた」と文房具を買いながらも少しずつお金が増えていくことを体験し喜んでいました。

中には、お金が減ることに不満を持つ子がいてお母さんがその様子を見てうれしそうにしていました。いつもは欲しいときにお金を出して買ってあげていたらしく、お金が減っていることは見せていなかったとおっしゃっていましたので、この子にとっては初めてのいい経験になったようです。

この日参加していただいたみなさんのアンケートをご紹介します。

≪子ども:こづかいを⇒もらっている子6人、もらっていない子6人≫
―わったときの気持ちは?⇒わくわく2人、どきどき2人、たのしい6人、うれしい3人、うまくいった4人、まだやりたい8人、うきうき2人(複数回答)

△うちでこづかい帳が書けそう?⇒書ける7人、多分書ける3人、手伝ってもらったら2人

≪保護者の感想≫
〇劼匹發燭舛陵融劼蓮⇒楽しそう10人、学びにつながっていた5人、自分で決めることができていた4人、こづかい帳の書き方を覚えたようだ5人、子供の性格が見えた2人(複数回答)

定額のこづかいが子どもの金銭教育に有効だと感じられましたか?⇒感じた7人、有効そう2人、やや有効そう2人

・子どもよりもお金の教育を受けていない私が参考になりました。金持ち父さん・・・にもあるように、大人のマネー教室もあったらよいと思います。

・お友だちの様子を見て学んでいたようで、親が言うより効果的と思いました。

・たとえゲームであっても欲しいものを買うために必要なものが見えてくるので、どんどん家でもやってみたいと思いました。

・普段あまりきちんとおこづかいを明確に使わせていないので、きちんとおこづかい帳をつけさせることがとても大事なことだと思いました。

・おこづかい帳をつけさせることによって、計算する力が身につき、自分で考えながらゲームを進めていくことができたので子どもにとっても自信につながったと思う。

・ゲームで練習することによって実生活でも自然に上手に買いものができるようになっていけそうなのでとてもいい経験だと思う。

その他にも、参加してよかった!という声をたくさんいただきましたが、同じくらい私もたくさん学ばせていただき、とても感謝しています。みなさん、どうもありがとうございましたm(_ _)m。6月もがんばりま〜す(^0^)


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